[有り得ない偶然] P4 × TOA



登 場 人 物 2





≪ 『有り得ない偶然』 ≫
☆彡.。.:*・゚・。☆.。.:*・☆⌒.*。*・・゚。.:⌒☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆彡



カンザキ  (変更前:カンザキ レイ)

*特徴
・『有り得ない偶然』の「夢主2」
・《P4》の世界にいた
・ティアに成り代わる
・原作知識あり


*この世界へ来た方法と状況
・ローレライのSOSを受けた《P4》の神的存在たちによりとばされる
・タタル渓谷に超振動で飛ばされた後、ティアとして目覚める


*容姿
・身体はまんまティアのもの
・髪は三つ編みにしたりして、ティアに似ないようにしている
・服は街についてすぐに証拠さえ残らないように隠滅済み


*戦闘
・譜術の代わりにペルソナを使用
・武器はロッドからソード(細身の両手剣)
・戦闘ポジションはオールマイティ可能(あえていうなら前衛)
・身体に初めから附属されていたティアの能力(譜術・譜歌)は『一応』使える


*戦闘2 ペルソナについて
・憑依の副作用(ティア・グランツ本人のレベル)で、スキルは初期化(ジオダイン→ジオ)
・レベルが上がるごとに徐々にスキルも戻る
・身体能力も彼女本人のため現在肉体強化中


*その他
・TOAはPMアンチ派 ・どうしてもティアと呼ばれたくないために違う名を名乗っている
・普通の一般人より肝は据わっているが、最強でも何でもない
・《P4》のときと違い、世界の制約(物語の内容を変えること)をぶち壊すのが目的なことに今回ほど喜んだことはなかったり(笑)








  クロフデ  (変更前:クロフデ アザナ)

*特徴
・『有り得ない偶然』の「夢主1」
・《復活》世界でXANXASに成り代わっていた
・ルークに憑依
・原作知識なし


*この世界へ来た方法と状況
・ルークに憑りつく前後の記憶があいまい
・アクゼリュス崩壊後ルークに憑依
・ルークの身体を操っていない(ルーク本人が肉体を動かしている)ときは、魂の状態でルークの側に浮いている
・ルークから離れることができない
・魂の状態だとルークとレイは半透明で見える(※他の人には見えない)


*容姿
・魂の状態の時は、TOAに飛ぶ前のXANXAS(原作24歳)の時の姿
・サラサラの黒髪、前髪は降ろしている
・赤目
・視力が悪く、魂の状態だと問題ないがルークの姿の時は視界がぼやけてしまう
・火傷のような跡(親子喧嘩でついた)が薄く全体にある


*戦闘
・武器をルークが持っていないので主に体術
・刀と銃があれば十八番であるので、巧みに使える
・投げれるものが近くにあればXANXASとしての癖で容赦なく投げることも…


*その他
・勘がいい
・命のやり取り&弱肉強食の世界ばかりに転生している
・戦闘経験は豊富
・理論で世界を見る大人びた思考の持ち主
・《復活》世界で子供に絡まれまくっていたので、子供に甘く、子守りのプロ










≪ テイルズオブジアビス ≫
☆彡.。.:*・゚・。☆.。.:*・☆⌒.*。*・・゚。.:⌒☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆彡



ルーク・フォン・ファブレ

*特徴
・この世界のレプリカルーク
・原作知識なし


*夢主との出会いと関係
・ティア成り代わり「夢主2」とは、タタル渓谷で会う
・常識人な「夢主2」よって守られて進む
・XANXAS成り代わり「夢主1」とは、アクゼリュス崩壊後ユリアシティーで憑依された
・幽霊状態の「夢主1」とは互いの姿を見れるし、思念的なもので意思疎通もできる


*容姿
・原作通り
・断髪式がないのでずっと長髪


*その他
・「夢主2」に色々教えてもらっているので癇癪も少なく、聞き分けはいい
・身分を隠すため外では変装して、「夕」と偽名を使っている
・「夢主2」を信頼している
・「夢主1」に憑依されてからは、初めて子ども扱いされて、照れつつもすっかり懐く
・「夢主1」が身体を動かしたら経験として身体は忘れないので、新しい体験に感動中










≪ オリジナルキャラクター ≫
☆彡.。.:*・゚・。☆.。.:*・☆⌒.*。*・・゚。.:⌒☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆彡



アジ

*特徴
・アンチからもじってアンジ→略してアジ
トリッパー その1
・高校生、おとこ
・原作知識あり


*この世界へ来た方法と状況
・ローレライ、チヤ側と別の神様により転生
・アクゼリュス崩落後トリップしてきた
・ティアの幼馴染みという設定をもつ
・ユリアシティでルークたちを待つ


*容姿
・現在歳
・色の髪
・ハーレムの主に合う美形


*戦闘
・武器は大剣
・前衛型
・TOA内ではヴァンを上回る強さ
・他世界からきた「夢主1」「夢主2」、遠那などには能力は適応されない
・ルーク一行や「夢主1」と違い、経験値が圧倒的に足りないため使い方を制御仕切れていない(能力に振り回されている)


*その他
・原作派
『俺様最強設定。ハーレム希望。それに見合う容姿とティアと幼馴染にしてくれ』と神に願う
・原作ティアとの幼馴染補正がかかるが、中身が先に来ていた「夢主2」のためアジとこの世界で過ごした記憶がない
・ユリアロードでガイと出会い、そこからアッシュ(非常識)パーティに加入
・「夢主2」を見て、原作ティアとの違いに気付けない
・色々変なのに気付かないのは、アジが自分以外に転生者やトリッパーがいると考えていないため
・ティアの容姿が原作ティアと違うのは、イレギュラーの自分がいるからだとさえ思っている
・アジの中で、ティア(美人・幼馴染)チヤ(可愛い・仲間)遠那(可愛い・敵側)といいう認識で、 『自分に用意されたヒロインもとい恋人候補』だと思い込んでいる











十六夜 遠那

*特徴
トリッパー その2
・『有り得ない偶然』「夢主1」の《復活》世界に14歳の時トリップ
・TPOAには17際の時とばされた
・原作知識なし


*この世界へ来た方法と状況
・花見中に十年バズーカに打たれた
・気が付いたら空から落っこちていた


*容姿
・現在17歳
・サラサラの黒髪ストレート、肩ほどで切り揃えている
・普通に可愛い系(本人の努力のたまもの)


*戦闘
・基本『戦う』なんてスキルは持ち合わせていない
・回避、逃亡、隠れる
・いざとなったら…パイ投げ?


*その他
・本当に普通の女の子
・甘いものが大好きで、幽霊ジョットと“甘党連盟”を発足
・甘いもは食べることも好きだが、美味しいと思ったものを自分で作れるようになることが“甘党連盟”のルール
・“甘党連盟”幹部であるジョット(幽霊とはいえ実体化している)とつねにいるため、群れていると雲雀に狙われたことしばしばで、逃げ足だけは早くなった
・甘いものに目がないが、基準が「夢主1」の作ったものなので、舌が肥えていて評価が厳しい
・自分を助け、(甘味に)導いてくれた「夢主1」を『お師匠様』と慕う
・「夢主1」に躾けられているので常識人だが、マフィアの側で三年暮らしたので“普通”の価値観がちょっとズレている











チヤ

*特徴
・元々はアンチを逆にしたらチンア。発音してみるとチヤに聞こえたため
トリッパー その3
・高校生、おんなのこ
・原作知識あり


*この世界へ来た方法と状況
・ローレライ、アジ側と別の神様により転生
・遠那とほぼ同時期にトリップしてきた
・ダアト出身という設定を持つ
七神将としてルークたちを待っている


*容姿
・現在歳
・色の髪
・ナチュラルメイクの美人


*戦闘
・武器はロッド(※しかしロッドは見た目重視の飾り)
・後方支援型
・底無しのMP
・威力の大小関わらず等しく詠唱に時間がかかる(※これはMP無限による制限。しかし当人は気付かないので枷になってない)
・肉壁がないと詠唱を完璧に出来ないので、必ず誰かを引き連れている


*その他
・原作派
『皆が振り向く魅力と底無しのMPが欲しい』と神に願う
・ダアトの六神将に七神将補正がかかる
・途中からアッシュ(非常識)パーティに加入
・言ってしまえばティアの穴埋めポジ
・一番甘やかしてくれるモースが好き
・ディストとシンクが六神将から離脱しているのは、「夢主2」が無理やりあちらに引きずり込んだからだと思いこんでいる
・ディストとシンクは、いつか自分のもとへ呼び戻すつもりでいる
・「夢主2」と遠那が転生者(トリッパー)と気付き、神様特典でルーク側にいると決めつけている
・原作の道を変えようとする「夢主2」達が嫌い













<< 登場人物1  TOP