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登 場 人 物 |
【ルーク・フォン・ファブレ】・レプリカルーク(成り代わり) ・転生を繰り返す夢主 ・前世の名前は「()」 ※変更前:字(アザナ) ・名探偵コナンの世界での記憶を持っている ・コナンの影響か、非常にうんちくくさく、洞察眼が鋭い一面がある ・原作知識なし ・自分は病気ではなく、ただの寝不足だと思っている ・料理は一流。料理をする理由はナタリアが手料理を持ってこないようにするための先手 ・不幸体質 ・基本ひきこもり ・他人に誤解されまくっている ・ひたすらに自分が楽になる道を模索している 【アッシュ】・本物のルーク・フォン・ファブレ ・六神将の特務師団長 ・夢主に捕獲されて、話を聞くうちに常識をたたきこまれていく ・後に名前改名する ・いままでのことはスパイということでファブレに戻ってくる 【ナタリア】 ・キムラスカの王女 ・はじめは「思い出して攻撃」でもって奇襲をかけていたが、夢主のひとことで後ろより前を見ることを決意 ・夢主は病弱だと信じ、その看病で忙しすぎて、被験者による「プロポーズ」のあの台詞は“ただの思い出”となった ・菓子を作るようになるが、それによって倒れる者が多発している 【ガイ】 ・ガイラルディアの遺児だが、ルークの使用人 ・基本夢主からは、“使用として役に立たない使用人”と認識されているため無視されている ・夢主を殺そうとしたが、逆にナイフを奪われた挙句、殺気つきで殺されかける。そのまま命をてだまにとられ服従 ・すべてを理解していて夢主が使用人としてガイをファブレに残しているのは、 【シュザンヌ】 ・王妹 ・体が弱い ・とても規律や上下関係に厳しく、なんちゃってで黒い人 ・ルークをかわいがっている 【クリムゾン】 ・ファブレ公爵 ・まとも ・頭が固いのか、天然なのかは不明だが、少しぬけたところがあるがまじめ 【ヴァン・グランツ】 ・呼ばれてもいないのにファブレを訪れたところを、殺されかけ、妹のせいで濡れ衣を着させられた自業自得なやつ ・自分はルークの師匠だといきごんでいる ・髭 ・本名のヴァンデスデルカ・ムスト〜の名前にも世界崩壊への真相にも誰もたどりつかず、その前にさっさと言を逆手に取られてキムラスカに捕縛された 【ティア・グランツ】 ・軍人として屋敷に忍び込んだ軍人コスプレイヤー ・夢主に対して勘違いな宇宙言語を浴びせかける女 ・髪が長く、“祟る渓谷”で出会ったこともあり、夢主からは貞○と呼ばれている 【馬車のおじさん】 ・ティアと夢主をエンゲーブまで運んだひと ・夢主の事情を知り、逃げる手助けを申し出た ・ちゃっかり夢主によってしっぺ返しを食らう羽目になるような“なにか”をうっかりしちゃったひと 【イオン】 ・顔を知らなかった夢主によって、“毛マニア”の称号をいただいた 【六神将】 ・誘拐された導師をさがしている最中、夢主とであう ・夢主によって書類申請がとどこおっているだろうことを同情された ・身体が弱くて屋敷で常に寝込んでいると噂の公爵子息がなぜこんなところにいるのだ?と――夢主の事情を1から聞き、 グランツ兄妹とマルクトと導師らの非常識さにあきれ、胃痛と頭痛薬を買い求めた 【ファブレ邸の住人】 ・勘違いしまくっているひとびと ・身体が弱い(と館の住人は思い込んでいる)夢主を常に生温かい目で見つめている ・ナタリアの壊滅的な料理の腕前を知らないので、夢主の料理は趣味だと思っている |