識の
- 復 活 × 零 崎 -



設定 (沢田綱吉)





◆ 零崎 穹識(ゼロサキ ソラシキ)


表名 沢田綱吉

・ハニーブランのやわらかい髪
・琥珀色の瞳
・ボンゴレ十代目ボス候補
・仲間や友達を大切にする
・敵も味方どちらも本当は傷つけたくないし、傷つけあうようなまねはしないでほしいと思っている
・優しい心の持ち主
・若干トラブル体質
・他人のことは聡いのに自分のことには疎い天然
・純粋で優しく穏やかな気質
・超直感は原作より精度が高くほぼ完成形に近い
・ある程度のことは許してくれる包容力の持ち主
・大切なものを傷つけられたときこそ本気をだす
・ツッコミは原作より鋭い
・困ったような、ではない笑顔のときが一番怖い





<零崎時>
・零崎でありながら、表世界で多くを生きてきた
・表で生活していた分“零崎”を抑える意思は強い
・他の“零崎の衝動”をも抑える力がある(というか、穏やかで柔らかな雰囲気に皆ほだされて「だめ」と言われると動けなくなるだけ)
・零崎緋織の片割れ
・裏世界とはあらかた仲良し
・人類最強とは“零崎”になったとき出会う
・表でも仲良し
・周囲が自分に甘い理由がイマイチわかっていない
・根本的に殺人行動には何の感情も覚えていないが、自分が人殺しであることは明確に理解し、さらには「殺してしまったことで」あるはずだった未来を奪っているのをわかっているので、「死」というものを愁いることをする
・“零崎”をするとき常に赤い和傘を持っている
・曲弦糸を得意とする
・本当の武器は、死炎でも傘でもワイヤーでもない(詳しくは本編で(笑))





<二つ名>
【双子の零崎】
・零崎緋織と対になるゆえに“双子”


【人類最愛】
・裏世界の大御所ほとんどに愛されているから“最愛”
・ただし本人に自覚はなく、穹識は別人のことだと信じて疑わない
・どんなひとなのかいつか会ってみたいと穹識は思っている


【世界終焉】(ワールド・エンド)
・裏世界に愛されいてるがゆえに、穹識の一言で世界を壊す力があるので『世界終焉』
・ボンゴレの血ゆえの超直感=“世界の終わり”まで知っていそうな見通す目をもつため『世界終焉』
・ひとつの命の終わり(人生)を世界の終わりと例え、「死」を与えることでその生を終わらせ、命を終幕へと導く者という意味あいで『世界終焉』
・“零崎”の開幕宣言が「終わり」をしめすため『終焉』
(“零崎”の開幕宣言が「閉幕」なわけ…死んだ者には先の人生がない=これで終わりという意味で、自分とであったら死を覚悟しろとあんに言っている)





「零崎で、あなたの舞台閉幕させていただきます」








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