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登 場 人 物 |
【アルフレド・ヴィント・スヴェント】 ・通称「アルヴィン」 ・転生した夢主1 ・アルヴィン成り代わり ・体のどこかに蝶のような痣がある ・髪の毛はハネている ・事故により、生まれたときから言葉に巨大な力が宿ってしまい、それにより口がきけないと勘違いされている ・気配にはとても敏感で、探るのは得意 ・料理が得意 ・昼寝が大好き ・前世が犬なので、人間の常識が欠落している ・なぜか精霊に好かれる、視れる、触れる ・生粋のエレンピオ人なので、ゲートはとじている ・職業、傭兵 ・常識ないくせに、武器を持たせると一級の腕前 【レティシャ】 ・アルヴィンの母親 ・ちょっと体が弱いだけで、あとはピンピンしている ・我が子が口がきけないわ、どこか抜けているわで、狂ってられなかった。結果、精神病ナニソレ状態 ・夢主1に対してちょっと過保護 ・行方不明の旦那をさがす旅に出た 【ジランドール・ユル・スヴェント】 ・通称「ジランド」 ・アルヴィンの叔父 ・甥っ子によって早々にたくらみがばれたあげく、なのにどっかぬけまくってる甥が心配になる ・ちょっと過保護ぎみ ・アルヴィン親子だけでは不安で一緒に旅をしている ・行商人?イエイエ、旅の道すがな人脈を広げて後々役に立たないかなぁ〜と思ってるだけですが何か。な、ひと ・アルクノアの首魁?蹴落として成り代わったりなんかしてないよ ・レティシャさん?手を出せるようなか弱い女性じゃないのでなにもしてないよ ・源霊匣セルシウスを道具同然に扱う?無理無理。精霊をいじめると甥っ子泣くから、そんなことしないしない ・ラ・シュガル軍参謀副長?ただの雇われですがナニカ?甥っ子の方が大事なので、いつでもやめる準備は抜群。常に懐に退職届を持ち歩いている ・クルスニクの槍の設計や運用計画を主導していたが、夢主にまとわりつく精霊からいろいろ協力という名の助言をしてもらって行っていた 【プレザ】 ・アルヴィンの古い知人 ・夢主を弟のように思っている ・夢主限定のおねぇさん気質 ・原作軸でアルヴィンと出会い、心配しすぎて職が手につかず仕事を失敗し、上司から説教を受けてしまったほどの心配性 【バラン】 ・アルヴィンの従兄 ・幼い頃の事故の後遺症で足が不自由だったが、夢主の能力によって回復 ・親戚一同が夢主に甘いのを気にしてる ・黒匣の技術者で、現在は滅びゆくエレンピオスを救う為に源霊匣の研究を行っている ・黒匣の研究は、夢主にまとわりつく精霊からいろいろ協力という名の助言をしてもらって行っている 【セルシウス】 ・氷を司る大精霊。左目に眼帯のような飾りをしており、見た目は青い髪の少女の姿 ・後にジランドがティポから奪った増霊極の技術で源霊匣(オリジン)として蘇らせた ・基本任務は、夢主の安全確認 |